ウインドサーフィンボード・ブランド「Angulo」 Ed Anguloの自信作、Anguro Magicボードを皆様にご提供!!
スモウ 105 スペック マッチングセール レポート 写真 Q&A
SUMO 105

誰もが認めた世界チャンピオン”Josh Angulo”がデザインし、伝説のシェイパーであり、2人の世界チャンピオンを生み出した父でもある”Ed Angulo”が贈る、誰もが楽しく遊べるファンボード

・見た目もネーミングも一見ドンくさそうなイメージだが、十分な浮力と安定がもたらす安心感があり、滑らかな乗り心地とスムーズで容易なレイルターンが、フラットウォーターから面ツルの波の中で『楽』に遊べる領域を大きく広げてくれる。

休日だけを楽しみたいファンセイラーから
End-lessに風と波を追い求めるWaveエキスパートまであらゆるニーズに対応してくれるAngulo Magicボード。限られた場所と時間の中でウインドサーフィンを『楽』に『楽しく』遊ぶ機会を増幅してくれる。

画像はグラフィックにより実物とは異なる部分があります。
SUMO 105
テール幅、ノーズ幅(テール、ノーズから15cmを計測)
長さ 最大幅 テール幅 ノーズ幅 ボリューム 重さ Finbox Fin Size Sail Min Sail Max 価格
252cm 64.5cm --- --- 105L ---kg PB 8.5inch
&
32cm
--- --- \252000
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LEGENDがお勧めするSUMO 105にマッチするセイルを紹介しています。
SUMO 105
+ EZZY SAIL
Wavr Panther」 「FreeWave
セイルサイズ
5.0~5.8
ボトムとレールワークのバランスで素直に動き回れる本格的なWaveライディングを可能。

遊び方はブログの
Waveの楽しみ方」からどうぞ。
= 微風時の波乗り
WAVE SE

+ EZZY SAIL [FREERIDE]
セイルサイズ
5.5~/./
ノーカムでセッティングが容易にできるため手軽にフリーライドを楽しむ方にお勧め。

遊び方はブログの
Freerideの楽しみ方」からどうぞ。
= 手軽さを重視した
フリーライド
FREERIDE

+ EZZY SAIL [INFINITY]
セイルサイズ 5.5~/./
2つのカムを搭載し高いスピード性を実現スピードを重視した方にお勧め。

遊び方はブログの
Freerideの楽しみ方」からどうぞ。
= スピードを重視した
フリーライド
INFINITY

+ EZZY SAIL [SUPERLITE]

セイルサイズ 3.0~6.5
大人のスクールや初心者のステップアップにお勧め。

遊び方はブログの
KID`Sの楽しみ方」からどうぞ。
= 初心者のステップアップ
SUPERLITE

+ EZZY SAIL [KID`S]

セイルサイズ 1.0~2.5

子供のウインドサーフィンのエントリーやスクールなどにお勧め。

遊び方はブログの
KID`Sの楽しみ方」からどうぞ。
= 子供用のエントリー
(スクール)
KID`S
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Wave & Freeride
waveフィンとFreerideフィンの2枚が嬉しい標準コンプリート。
春から夏の穏やかな大海原、避暑地の湖で安心感あるFreerieリラックスクルージング。
夏こそWave! 風は弱いが波が良く、ボード浮力、Anguloボードシリーズの特徴でもある面(ボトム)とレールワークのバランスで素直に動き回れる本格的なWaveライディング。

波間での動きはディープドライブからのバーティカルリッピング、カービングトップターン、エアリアルリッピング等を容易に可能にしてくれる正真正銘のWaveボードで105Lのボリュームを全く感じさせない。
またメローに波のフェイスをリラックスダウン・ザ・ライン!

Angulo Smo 105の遊びの可能性は、コンディションを選ばず、乗り手の遊び方次第で無限に広がるFREEボード!
Angulo Sumo 105が楽しめるコンディションとセイルチョイス
コンディション セールチョイス
中風、微風のフラットウォーターでリラックスクルージング Freeride  or  Cam sail(7.5u)またはLarge Wave Sail
ジャイブトレーニング中の方へ ジャストアンダーセイル
130~150LクラスボードからのNEXTボード ジャスアンダーセイル
Kids
(
〜小学校低学年)のスクールボードとして
Kids セイル
Junior(小学校高学年〜)のファーストボードとして アンダーセイル気味
Waveビギナー
(波・ヒザ・腰、微風・中風での
Waveデビュー)
アンダーセイル気味
Wave中級クラス
(しっかりとレイル
toレイルターンをするために)
ジャストアンダー
Wave エキスパート
(これまで諦めていたヒヨヒヨ超微風の面ツル
Wave 、クロスオフショアでインサイドがガスティだが波は極上!少しの風と波のパワーを最大限に利用した『Surfing in Wind』)
ジャストアンダー or  アンダーセイル
Angulo Sumo105を楽に乗りこなすためのコツ
十分な浮力があるため、ジャストアンダー気味のセイルをチョイスすることが望ましい。
エキスパートレベルはこの限りではないが、風が弱く、プレーニングしない風の中で波に乗るのであれば、大きいセイルを張って無理に走らせようとするよりは、この場合、風のパワーよりも波のパワーをうまく利用できるようにより小さめのセイルをチョイスし、セイルにぶら下がらず、ボードに重心を置いて波乗りするとまた新たなウインドサーフィンを満喫できる。
Angulo Sumo105 ユーザーの声

・細めでレイルが薄く、コロコロ動きすぎるボードでターンが失速して波を乗り継いでいけなかったが、AnguloSumo105でしっかりレイルを使うことを覚え、一本の波で何回もターンできるようになった

・さまざまなコンディションでもセイルのチョイスだけを換え、Angulo Sumo1051本だけでセイリングしている

・ヒヨヒヨの微風の中、面のきれいな波の中で波のパワーを利用してサーフィンっぽくウインドサーフィンできて最高

・ボードが安定していて、暴れず優しい乗り心地なので強風の中でも楽にすんなり乗れて嬉しかった。(女性ビギナー・プレーニング練習中

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現在、CHANGO 68 GT を満喫中ですので写真はもうしばらくお待ちください。
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