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1983年、ウインドサーフィンに魅せられた「David Ezzy」はマウイでEZZYSAILを設立そのときからEzzyの歴史は黒と白、鷹のロゴマークとともに始まった・・・

イジーの歴史

1983年以来、「David Ezzy」は波の中での”HAPPY”だけを追求し続け今もかわらぬ純粋な情勢と努力で数々のEZZYSAIL伝説を生み出し続けている。

 

 

 

Sail作りへの情熱

他に類のない「David Ezzy」のSail作りへの情熱

1年のうち10ヶ月を翌年のニューモデルのためにほぼ毎日、1日1枚のプロトタイプ(テスト)セイルを作り、時間を惜しむことなくマウイのあらゆるコンディションでR&Dを行っている。

David は、自分の確信が得られない限りセイルのコンセプトを大きく変更することは無く、Ezzy Sail が確実に良く進化し、世界中のセイラーから信頼され続けているのはこの為です。

『私たちは、常に新しいアイデアと素材をテストし、Ezzy Sailが少しでも良くなるように日々のほとんどをセイル作りに費やしているよ。』とDavid。

そんな彼の姿勢には一点の迷いも疑いも無い。

■信頼ある品質確保

妥協をゆるさないセイル作りその訳とは・・・

数々のテストを行い、納得のいくセイルがマウイのロフトで完璧な形で仕上がると、Davidは、Sri lankaのEzzy Sail工場で約1ヶ月間、現地スタッフに完璧なプロダクションセイル作りを妥協を許さず指導していく。

これは、品質管理は彼の厳格な基準に設定されていることを意味します。

出来上がったセイルは、全て出荷前に必ずセッティングされ、縫いや素材、品質に欠陥が無いかチェックされ出荷される。

写真:Sri lankaのEzzy Sail工場



■カタログ・価格表

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